年齢が若いからスキンケアは不要はダメ

まだ年齢が若いからと、スキンケアを怠り日焼けどめもろくに塗らずに外出するようなことをしていたら、ある時ふと鏡で自分の顔を見たとき、自分の肌がまわりのひとより汚いような気がしてきました。よくみるとしみもいくつかできていて、肌も乾燥したことによって赤みを帯びていました。

 

女性

 

ここではっとして、スキンケアをサボってはいけないと強く認識しました。その日から風呂あがり、朝化粧をする前にはたっぷりの化粧水を肌に染み込ませるようにつけ、数分おいたあと、乳液で肌にふたをするようにしました。そしてしみの原因といったら間違いなく紫外線なので、日焼けどめを塗らずに外に出たりしたことを反省し、季節を問わず屋外に出るときは日焼けどめをぬってからにすることにしました。

 

そして、しみが薄くなるとの評判を聞いていた美白乳液を夜寝る前にしみの上に乗せてから寝るようにしました。

 

そのように意識を変えてから半年ほどたちます。自分で驚く程肌が感想知らずのようにしっとりになりましたし、気になっていたしみも薄くなりました。乾燥がなくなれば肌の表面が滑らかになるのはもちろんのこと、赤みもきえて肌の色が澄んで透明感が出てきました。

 

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